レッスン効果・体験・音信 No.399

歌詞をそのまま歌う時よりも、saのsをしっかり言ってから発声したほうが、安定した高音が出せた。

この調子で、高音への意識を変えていきたい。

 

以前より、人と話した後の疲労感が減ったように感じています。

 

体全体を「楽器」として捉え、その「楽器の演奏」(=歌唱)を全体の流れとして捉え、息や体勢を常に一歩先に備えて作っておく意識ができてきました。

 

曲の表現について考えて歌うようになった

 

リズムが取りやすくなりました!目から鱗

 

体がぐらつくと指摘があったため、股関節に上体を乗せるとうまくいった。

 

前に出すイメージは、口元で発声してから前に出すのではなく、最初から前に発声するイメージですると、喉を痛めずに前へ発声出来た。

 

講師のお仕事で、コミュニケーションを取ることが増えました。以前よりも安定した声で話すことができるようになってきました。

 

自分でもびっくりする程大きい声で歌えました

無駄な力入らないと音程も声も安定して良い

 

発声すると、聞こえ方や喉の振動の仕方もかなり変化があった。

 

息が以前より自然にコントロールできるようになった感覚がある、吸うときに動きを大袈裟にしないことで改善できたと気づきました。