体調が万全でないときでも、絵本の読み聞かせなどでの声が酷くならずに読めるようになりました。一年前に比べて、緊張もなく、声も安定して出せるようになり、本当に嬉しいです。
こんないい感じの、「出だしの「え」」は、普段出したことがなかったので嬉しかったです。
出だしの「え」は、私の感覚ではもっと入らなくていい力が入ってしまっていることが多いので、喉の周りなどに余計な力が入っておらず、ポンと良い「エ」がでて、こんな「エ」が自分にも出せるのか〜!と嬉しかったです。
こだわりをなくせば、抵抗なく声が出ると感じた。
こだわりの持ち方、折り合いをつけていく事も自分の課題なのではと感じた。
のどだけでなくお腹など体のいろいろなところを使って声を出す。
口を開けてハミングしてから発声すると声が出やすくなる。
新たなトレーニングアイテムを知れた。
つま先立ち、かかと立ちをしながらの発声は普段の自分とは違う聴こえ方がして新鮮だった。
昔歌った曲をもう一度歌うと成長をより感じられました
ながら歌をすると上手く歌える確率が上がる(無駄な力や思考が減るため)
あまり音程に執着せず、感情や歌詞に集中すると上手いかどうかは別として、気持ち良かったです
様々なヴァリエーションの体と声のトレーニングを学びました
特に腹芸1分は毎日でもやりたい、明るくなりそうです
そのほか気が付かない無意識の目パチやまじめな顔などを調整することで声に影響があることも気づきでした
胸の位置で自分から離したところにわっかを作り、そこに声を通すレッスンを応用して、耳の遠い母と会話するのにその位置を使ってみたところ、意外にも、音量がないのに聞き取ってくれて、びっくりした。自分のいつもの声からしたら低いし、ボリュームもないのだけれど、聞き取ってもらえるなら自分も楽だ。
響きの微調整という小手先技よりも、息の力という勢いを強め、それに素直に乗ることこそが大切であると気付きました。
声を出す事に積極的な気持ちになれた。
頑張ればだんだん高い音が出せるかも、という気持ちになりました。
声の大きさを抑えても、明るい発声が出来ると声を大きくしただけの時よりも大きな声に聞こえる。
高音を出す時か細くなく、しっかりとした発声が出来た。
一曲通して以前よりも息を深く使えるようになりました。
あえて意識して発音に対する口の形をしなくても、本来の生死的反応に委ねれば、発音できる(オの口形でなくてもオは発音できる)と感じた。
声を出すと体が整うので(特に腎臓)逆に発声や歌の練習がやりがいあり。
収録中もレッスンで言われた事を思い出しながら録音できました。